大阪のヘアメイク、ネイルスクール卒業生の声です

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卒業生の声




ヘアメイク科 1年制
2007年3月卒業
(2006年度生)
スペシャリストコース在学中
渡邊 友梨 21歳
前・・・OL(事務職)
メイク経験・・・初心者
【学ぼうと思ったきっかけ】
きっかけは高校時代に、遊びで友人たちにメイクをしてあげる機会が度々あり楽しいなぁと思っていました。真剣に考え始めたのは、地元(北海道)を離れ、大阪に出てきてからでした。メイクアップという好きなことを仕事に出来れば最高と思い、学校に通うことを決心しました。何より、この内容なのに学費が一番安かった。

【学校・講座を選んだポイント】
どんな美容の仕事に就くかまだ分からない。どんな美容の仕事にも就けるよう将来を考え、せっかく学ぶんだったら、メイクだけでなくヘアーやネイル、スタイリスト、着付け、色彩など関係する全ての美容の技術を知っておこう。と、いろいろ比較した結果、スペシャリストコースがトータル的にも、現場実習の多さも一番いいと思い決定しました。

【学校の評価】
1日3時間という短い時間でも、確実に技術が身につくこと!! 分からなくて困っていてもすぐに先生が教えに来てくれるので安心。あと、いろんなヘアメイクの現場にたくさん行けるので、とても勉強になります。メイクボックスは、少人数制のため先生と生徒がとてもよい関係で、授業も和気藹々としていて、授業は楽しくあっという間に終わってしまいます。
4月に入学して、気がつけばもう半年が過ぎてしまいました。技術も経験も確実についてきていると実感しています。

【学校選びのアドバイス】
学校見学へは、必ず行った方がいい!資料だけではわからないこともたくさんあるし、自分の目で確かめる事が大事。あとは、学校の雰囲気や、カリキュラムの内容など自分の目的に合ったところを探す。とにかく気になった学校へは1度見学に行ってください。
実は、メイクボックスのパンフレットを見た次点では、「ここには行かないだろうな」と思っていました。でも、一回見ておこうと思って見学に行ったら全然、印象が違っていました。資料だけでの思い込みは、学校選びにとって落とし穴かも。

【今後の目標】
まだまだ、どの方向に進んでいくかは、実習や研修を終えた次点で決めていくつもりですが、今はっきりしてきたのはこのヘアメイクの世界でがんばっていける。いろんなヘアメイクの現場で活躍できる一流のヘアメイクアーティストになりたい。きっとなれると思う!!






ヘアメイク科 1年制
2007年3月卒業
(2006年度生)
スペシャリストコース在学中
諸麥 紗緒理 21歳
前・・・大学生
メイク経験・・・初心者
【学ぼうと思ったきっかけ】
大学で様々な人と出会い、色々な人を見ているうちに、一人一人メイクもヘアもファッションも似ている人はいても、絶対同じ人はいないんだなぁと感じて、面白いなと思ったことがきっかけです。

【学校・講座を選んだポイント】
ほとんどの学校は多人数での授業でしたが、メイクボックスは少人数制だったところです。
人それぞれ、たくさんのクラスメートと勉強をしたい人もいれば、少ない人数の中できっちりとわかるまで習いたい人もいると思います。私は、少人数派だったんで迷わずきめました。また、研修も多く、在学中に多様な現場を少人数のため、全員が数多く経験できるところも選んだポイントです。
このコースを選んだ理由は、1年でヘアとメイクを学べるという点と、週5で1日3時間だったら授業が終わる13時から後、バイトにも行けるし、勉強も出来るなと思ったからです。

【学校の評価】
少人数制なので、先生にも質問しやすく、クラス全員とも年齢はバラバラでも気軽に話せることが良かったです。それと、学内コンテストや授業での作品製作、撮影が沢山あり、自分の作品を増やせるという点でも選んでよかったと思います。

【学校選びのアドバイス】
送られてきた、パンフレットやネットのホームページを見てるだけでなく、実際に自分でその学校へ足を運んでみることが大事だと思います。自分に合った学校が自分にとっていい学校だと思います。

【今後の目標】
メイクもですが、今はヘアが苦手なのでもっと練習して上手くなりたい。メイクは自分の技術だけでなくクラスメイトがするメイク技術も吸収 (盗んで(^.^)) してもっともっと上手くなりたいです。また、美容師免許も仕事のフィールドを広げるためにも取得したいと思っています。





ヘアメイク科 1年制
2007年3月卒業
(2006年度生)
スペシャリストコース在学中
松本 梓 26歳
前・・・OL(事務職)
メイク経験・・・初心者
【学ぼうと思ったきっかけ】
入学前に、雑誌のカットモデルを何度かしたことがあり、ヘアメイクさんがモデルそれぞれのイメージに合わせてヘアメイクをしていて、私も実際にヘアメイクをしていただいて、普段とは全く違う自分になれたことに感動しました。それで、私も「人を変えることが出来る仕事」、「人に感動を与える仕事」に就きたいと思うようなったからです。

【学校・講座を選んだポイント】
実際に見学に行き、お話しをお伺いさせて頂いた時に、本当に親身になって自分の話を聞いてもらえ、それでいて説明も丁寧で印象が良かった。また、他の学校にはない現場実習のカリキュラムが多く組み込まれていたので、在学中に生の現場を体験できることに魅力を感じたから。
スペシャリストコースを選んだ理由は、メイクだけでなくヘアやネイル、スタイリストや色彩の勉強までトータルに学ぶことができ、メイクも特殊メイクヤ舞台メイクなども学べ、将来の仕事の幅が広がると思ったからです。

【学校の評価】
少人数制で、先生との距離が近く、授業内で分からないことがあってもすぐに質問し解決できること。授業外であっても、いつでも相談ができ、アドバイスして頂けるので、不安なことがあってもそのままにしていることがない。
また、メイクボックスは、少人数制の利点を良く生かせていると思います。現場実習や企業研修なども人数の多い学校では、全員が参加したり出来ないだろうし、その分経験できることも少なくなるだろうと思いますが、メイクボックスは、全員が複数参加できてすごい経験になっています。

【学校選びのアドバイス】
たくさんの学校がありますが、実際に学校見学や体験入学に行き、自分の目で確かめることが大切だと思います。それぞれの学校の良い部分、悪い部分があるとは思いますが、自分がどうなりたいかを良く考えて、「なりたい自分」に1番近づける学校、「自分に合う」学校を選んでください。

【今後の目標】
ヘアメイクだけでなく、洋服のスタイリングなども含めて、トータルでプロデュースできるアーティストになりたいです。自分がヘアメイクした人に喜んでもらえて「この人にやってもらって良かった」と思ってもらえるようなアーティストになりたい。そして、常に自分自身の技術とステータスを高めていけるように日々努力していきたいです。

2000年度卒業 上村 久美(25)
なんのつても無い私が東京に出て2年。
私のメイクが、全国紙の表紙を飾りました。

(現在)東京のプロダクションでヘアメイク担当
(前職) 美容部員 

東京のプロダクション、好感度NO.1の、ある女優
Yさんのメイクを、1年目に勤めていたサロンの
先生の代わりに担当したのがきっかけで、
全国紙の表紙を飾るというお仕事をいただ
けました。その後も彼女の担当になり、そ
の実績がもとで仕事が一気に広がりました。
こうなりたいという強い気持ちを持っていれば
必ず、思い通りの自分になれる!
2001年度卒業 青野 蘭 (25)

メイクフォトスタジオのチーフとしてモデル、ブライダル撮影のヘアメイクアーティストとしてがんばっています。

(現在) MAKE UP & PHOTO STUDIO Casshat
     ヘアメイクでチーフを担当
(前職) 事務職OL

メイクフォトスタジオにてヘアメイクのチーフを担当
しています。
主にモデルさんやブライダルの花嫁さんのヘアメイクを受け持ち、その他リクルート写真や記念写真など幅広くヘアメイクの仕事をこなし、現在も成長中です。
最近はシャンソンやショーの舞台、CDジャケットのヘアメイクなど、仕事での東京の行き来も増え、とても充実した毎日です。
北新地のヘアメイクスクールにて、講師も務めています。

1998年度卒業 宮武 由佳(31)
メイクアップアーティストでがんばってます。

(現在) ヘアメイク事務所シュヴクール所属
(前職) OL 

短大卒業後、某メイクスクールに入学、1年で退学しメイクボックスへ入学。自分がしたいと思っていたヘアメイクにめめぐり合い、卒業後シュブクールにバイトで入社。雑用係から始まったけどメイクの仕事を目指し、現在では、プロと呼ばれるアーティストになれました。今、某洗顔のコマーシャルに出演中。
1998年度卒業 森本 志乃(27)
フリーのヘアメイクアーティストとして7年目!
アシスタントも持って頑張っています。

(現在) フリーのヘアメイクアーティスト・スタイリスト
(前職) 大阪医療技術学園専門学校学校卒業

高校時代から憧れていたメイクの仕事をあきらめきれずにメイクボックスに入学。通学しながらいくつものバイトを掛け持ちの生活。予習や復習に回す時間は本当にありませんでした。だからなおさら授業中にしっかりマスターしてしまわなければならなかったんです。そのために、少人数制の学校を選んだんです。だって、わからないことはすぐに聞きたいし、メイクは実習が大事ですから実際に手を取って教えてもらわないとなかなか身につかないから。メイクボックスは、先生とのコミュニケーションも多かったので、先生も私の個性を理解し技術を伸ばすアドバイスをいろいろもらうこともできました。これがすごく良かったんだと思います。目指した以上は、人気雑誌に名前が載るようなメークアップアーティストになろうと、卒業前に学校から紹介していただいたフリーのヘアメイクアーティストさんを紹介していただいて、アシスタントの仕事をはじめました。卒業後もいろんなアーテイストさんに付きノウハウと経験を学びました。今では、CMの仕事を中心に、単独で数多くの仕事をこなし、アシスタントも必要なほどです。みなさんも、目標を持って頑張ってくださいね。
※大阪ガス、四国電力、丸大ハム(ヤワラちゃん)、その他専門学校のCMヘアメイクなど)
2004年度卒業 立石 由紀子 (24) 
花嫁さんをより美しくするやりがいのある仕事!

(現在) ブライダルチャペル勤務
(前職) 京都国際建築技術専門学校卒業

資格をと思い建築技術へ進んだのですが、どうしてもメイクのお仕事がしたくてメイクボックスに入学しました。最初は、メイクのお仕事がしたいと漠然とした感じでしたが、いろいろな研修に参加するうちに花嫁さんを綺麗にしたい。ブライダルの仕事がしたいと進む道がはっきりしました。現在、教会で写真撮影のヘアメイクからドレスのセッティングと全て手がけています。特別な日にやるメイクなのでやりがいもあるし、普段メイクをしない人が変わるとお客様も喜んでくれるのでうれしい。
2001年度卒業 駒井 麻未 (24) 
カメラマンやスタイリスト、モデルと協力して、一つの仕事を作り上げていくプロセスがおもしろい!

(現在) ヘアメイク事務所シュヴクール所属
(前職) 美容室見習い

メイクボックスで一番印象深かったのは、やはり現場実習。撮影や舞台メイク等の現場も経験するうち「撮影現場で仕事がしたい」という気持ちが強くなり、卒業後は学校の企業研修先でもあったヘアメイク事務所へ。現在は、フリーのヘアメイクやスタイリストが集まるヘアメイク事務所に所属し、スチール撮影を中心に活動しています。これからも、もっといろんな現場を経験していきたいと思っています。
2003年度卒業 伊藤 亜香里(21) 
花嫁さんに喜んでもらえる仕事が何より嬉しい!

(現在) HOTEL AMBIENT ザ・ビューティサロン勤務
(前職) 大阪府立 島上高校卒業

はじめから、ブライダルのお仕事がしたくて、学校の研修もブライダルの研修先ばかり選んで行っていました。卒業後は、大阪でも有名なホテルに入っている大手美容室に入社。最初は、アシスタントからでしたが、今では花嫁さんを手がけるメインに!列席されるご親族はもとより、主役の花嫁さんの幸せな笑顔がなにより嬉しいです。それに、私がしたメイクが記念写真となり末永く大事にされることが私の仕事の証です。
2004年度卒業 佐藤 暦 (23)
モデルのコンポジからブライダル、TV、CM等ヘアとメイクを幅広く手がける仕事!はやくひとり立ちできるよう奮闘中!

(現在) ヘアメイク事務所μでアシスタント
(前職) 広島県立 大竹高校卒業

欲張りなのか、ヘアメイクに関するお仕事は何でもやってみたい。そんな、私に学校が紹介してくださったヘアメイクアーテイストさんのお仕事が希望通りだったので、迷わずアシスタントに!まだまだ、修行中ですが、毎日が楽しいです。はやく、経験を積んで一人前になれるようガンバッテいます。
2000年度卒業 岡崎 久志(25)
やっと天職を見つけられました。

(現在) ニューヨーク・ニューヨーク ヘアメーク担当
(前職) 医療事務専門学校 

高校を卒業して、医療事務の専門学校に行っていた当時、自分のヘアーは美容室に行かず自分で切っていました。同級生は、女の子が多く、たまに髪の毛を切ってあげているうちにヘアーとメイクにも興味が出てきて、自分がしたいのはこれだと気がつきました。そこで、学校を探しているうちにメイクボックスに出会い、在学中に学校の研修先のサロンに気に入られそのまま就職。現在は、TVにもでてすごく楽しく、自分の天職を見つけられて幸せです。
2001年度卒業 西村 順子(21)
お客様の笑顔が励みです。

(現在)マッシュ メイク専任チーフ
(前職)美容室アルバイト

ヘアアレンジが終わったお客様に、メイクを施し、ワンポイントアドバイスをするのが私の仕事です。お店も、メイク専任を置くのは初めてだったそうです。
こんな大役に、自ら挑戦してもっと経験をつんでいこうと思います。

2001年度卒業 冨吉 香織(22)

メイクを仕事にできて幸せです。

(現在)化粧品会社美容インストラクター
(前職)大阪府立 八尾東高校卒業

子供の頃からメイク、特に化粧品が大好きでした。高校生の時に、そのまま化粧品会社に就職することも考えたのですが、その前にいろいろなメイクを学んで見たいと思い、高校卒業後メイクボックスに進学しました。メイクボックスではほんとうに様々なメイクを学び、現場を経験しました。そして、在校中から学校紹介の化粧品会社でアルバイトを始め、卒業後そのまま就職しました。今はお客様の笑顔を励みにがんばっています。

2002年度卒業 西口 七海(21)

東京で頑張っています。

(現在)撮影スタジオ勤務
(前職)美容専門学校生

メイクがもう大好きで、高校から美容学校に進み、その後卒業と同時に入学しました。在校中は、なんでも学ぼうと思い、着付けもネイルも受講しました。特に着付けは、今も仕事をしていて役立っています。卒業後、撮影スタジオに入社し、今はそのスタジオの東京店に勤務しています。今はメイクを仕事にして良かったと充実感で一杯です。

2002年度卒業 吉村 翔民(23)
将来は、中国、上海でサロンを開くのが夢です。

(現在)ヘアメークサロン勤務
(前職)フリーター

一生の仕事にするなら、自分の憧れでもあったヘアメイクの仕事がしたいと考えるようになりなった。できるだけ短期間で多くの技術が学べ、研修先が豊富なメイクボックスへの入学を決意しました。在学中の研修先でもあったヘアメイクサロンに誘われ就職。自分がやりたかったことができて、毎日が充実、日々新鮮です。将来は、得意の中国語を活かして、中国上海にお店を持つのが夢!今、大きな夢に向かって爆進中!!
2003年度卒業 南保 涼子(24)

花嫁さんの感動が私の仕事です。

(現在)ブライダルスタジオRIX PLAZA勤務
(前職)事務系OL

福井の地元での退屈なOL生活から憧れのヘアメイクの世界に飛び込みました。今やらなければと思う気持ちでいっぱいでした。在校中はテレビ局のスタジオ研修など様々な研修に参加しました。その中でもやはり前々からしたかったブライダルは魅力でした。念願かなって、ブライダルに就職でき、とても嬉しかったです。今は忙しいけれど花嫁さんと一緒煮に感動する日々が楽しくて仕方ありません。

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